2019年4月26日金曜日

これ、どう思いますか?



こんにちは。


久保田隆介です。


今日は更新が
遅くなってしまいました。


ちょっといつもと毛色が違いますが、
ぜひご覧ください^^


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治療に向き合うための
考え方などを発信している
『秘密のグループ』をやっています!!

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さて、
近日中に“とあるもの“
リリース予定です!!






それにあたって、
日頃からブログをご覧くださっている
あなたには、
ぜひ一度下記すべてに
目を通して頂きたいのです。


ちょっと長いですが、
ぜひ最後までお付き合いください。






あなたは、
下記すべての項目に対して
理解が深まるとしたら、
ご興味を持って頂けますか??




□なぜテクニックよりも
 考え方と思考力が重要なのか?
□患部的思考と非患部的思考
□慢性痛の問診で不可欠な“ひとつの質問“
□“思考のズレ”に対する注意点
□なぜ全身を緩めて
 痛みが増すことがあるのか?
□症状に対する思考の順序立て
□なぜ治療のために信頼が必要なのか?
□検査・評価にとらわれない思考
□患部を診るべきか?
 全体を診るべきか?の見極め方
□治療にあたっての適切な“介入数”の考え方
□提供する価値は施術だけではない
□“ニーズを満たすこと”の真意
□“治る”の定義とは?
□原因に対するアプローチとは?
□施術家と患者さんとで
 共有すべきポイントとは?
□“自然治癒力”を
 どのように捉えるべきなのか?
□患者のニーズに
 応えるべきでないケースとは?
□ゆがみや変形は治すべきなのか?
□機能的構造破綻論について
□座位での姿勢評価の有用性について
□足部からのアプローチの不十分さについて
□疼痛の“閾値”の概念を変える
 “閾値領域”について
□一般的なビフォー&アフターの矛盾
□治療にあたっての
 “感覚”という言葉の不十分さ
□治療でも経営でも共通の
 “ゴール設定”の重要性
□遠隔治療の落とし穴
□「自分が伝えたいこと」と
 「患者さんが知りたいこと」のミスマッチ
□セミナーや教材の広告に
 騙されないための思考
□運動学習や機能改善の位置付け
□運動時痛回避のための“運動パターンの変容
□良いor悪いという不明瞭な概念に対する考察
□差別化のためのキラートーク
□患部の損傷が
 症状と関連しているかどうかの確認方法
□より適切なスキルアップのための
 効果測定の考え方
□オスグッド、外脛骨などに対する考察
□すべての施術は
 「あくまでもリカバリーの域を超えない」
 という概念
□運動連鎖の基本と実践
□利き目のチェック法
□利き目と運動連鎖を関連付けたアプローチ法
□治療法との向き合い方
 “最小公約数的要素”の見極め
□皮膚と触覚に対する低刺激アプローチ
□あらゆる慢性症状に対して
 改善効果が見込める
 独自のソフトアプローチ法
□徒手アプローチにおける
 低刺激であることの優位性について
□脊柱、仙骨周囲に対する低刺激アプローチ
□なぜ雑多な環境
 いい加減な施術で変化がでないのか?
□慢性症状に対する検査・評価の意義
□曖昧な表現を
 患者さんと共有する必要性について
□運動学習、機能改善のための
 “分習法”の考え方
□医師からの診断を受けた患者さんに対する
 アプローチのプロセスについて
□症状に対する条件と思考の整理の仕方
 「必要条件と十分条件」
□「あえて徒手アプローチを一切しない」
 という選択
□最も効果的なセルフケアの提案の仕方
□荷重ポイントのコントロールによる
 症状の見極め
□患者さんの“満足の対象”はどこにあるのか?
□施術は良くて、薬は悪いというバイアス
□患者さんに提供する“本質的な価値”とは?
□あなたが患者さんに伝えるべき“本当のこと”
□なぜセルフケアとセルフエクササイズだけ
 では予防できないのか?
□付き合う患者さんを選ぶ理由
□治療に対する思考力を磨いた結果見えてくる
 マーケティングの本質
□「治療はできるけど経営はわからない」
 「経営はわかるけど治療は苦手」
 ということが根本的な思考レベルで
 間違っているということについて
□すべての要素に繋がる
 “問題解決能力”という概念
□症状の“戻り”についての情報整理
□原因、根本へのアプローチは
 不可能だということの理解
□市場に溢れる愚かなビフォー&アフター
□疼痛アプローチにも効果的な
 “運動パターンの変容”という考え方
□抜群のビフォー&アフターの提供と
 他院との差別化
□人類の歴史から見る構造破綻の許容範囲
□捻挫後の固定は本当に必要なのか?
□治療に直結する運動連鎖の概要
□患部に触れないアプローチを考える際の
 “張力”について
□質の高い“わからない”を増やす
□すべての要素が
 “良い”とか“悪い”とかではないという考え方
□テーピングの有用性
□テーピングでかぶれない、
 かゆくならないための事実
□筋膜の分類
□特定の手法を崇拝すべきではない明確な理由
□テーピングの伸長率の解説
□テーピングの作用機序の可能性と考察
□“脳テーピング”の理論
□「知っていることからしか選べない」
 ということの理解
□動作における“連動”に関する盲点
□ニーズに応えることの意義
□必要条件と関連要素の区別
□商売目線とプロ目線の追究を
 分けて考える感性
□肩峰下インピンジメントを例にした
 物理的ストレスの矛盾
□的確な効果測定のための
 アプローチの手数の選択
□“機能改善”という言葉の違和感
□すべての刺激の良し悪しは
 価値観によって異なるということの理解
□神経が働くことと動作が達成されることが
 イコールではないということの理解
□矛盾に気付く力を養うことについて
□運動的アプローチにおける
 主訴部の拮抗筋に対するアプローチの
 効果率について
□姿勢による出力する筋肉の違い
□ひとつの関節運動に対する
 運動連鎖を考慮した全身からの
 アプローチの考え方
□運動連鎖的アプローチのプラスパターンと
 マイナスパターンの理解
□変化が出ずに時間を無駄にする可能性を
 減らす事前チェックの意義
□全身を緩めて
 痛みが出てしまったケースの理解
□「運動指導」といっても
 回数やセット数が定まるケースばかり
 ではないということ
□通院が難しい患者さんに対する
 より効果的な付き合い方のポイント
□主要部位の症状に対する
 汎用性の高い運動療法の理論と実践
□O脚とS字カーブに共通する盲点
□猫背はダメじゃない
□伸筋優位にすることのメリット
□姿勢判定で考慮すべき“自由度”の概念
□ADLに直結しない
 不可解なビフォー&アフターについて
□目線と動作性の関連ついて
□可動域制限に対する全身の関連性の見方
□特定の手法やテクニックに
 固執しないことの重要性
□促通と抑制に関するよくある勘違いと考え方
□アライメントの左右差に対する考え方
□ルフィニ小体の矛盾
□簡単に、確実に差別化できて、
 治療の精度も飛躍する方法
□具体的な症例も踏まえたエクササイズと
 より精度を上げるためのトークの紹介






いかがでしょうか??






これ、
全部わかっちゃうとしたら、、、


どう思いますか??笑






ぜひご期待くださいね^^






それでは!





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